黒焼き赤米玄米の活茶 17時間じっくり焙煎した黒焼き玄米は最高に陽性の食べ物。悪いものを吸着し外に排出する黒焼き玄米コーヒー

黒焼き玄米のお茶 【活茶】

赤米の黒焼き玄米茶 (農薬不使用栽培米)

弥生時代より伝わる米の原種 

「赤米玄米」を使用した赤米玄米の黒焼き茶

玄神をヒントに、昔から伝わる黒焼き玄米の効果を最大限に活かして作っています。

-----黒焼き玄米【活茶】------------------

●【活茶】バラ 300g 2,100円(税込み)

●【活茶】ヒート15g×20袋 2,310円(税込み)

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黒焼き玄米

【原材料名】 福岡産赤米玄米(農薬不使用)

《お召し上がり方》
やかん又はポットで約30分間沸かしてください。

健康維持の方は30分程度煎じて飲み、健康に問題のある方は
1リットルのやかんに、水が2/3になるくらいまで煎じ、玄米コーヒーとしてお飲みください。

濃さは、お好みで調整してください。

 

黒焼き赤米玄米の特徴赤米

赤米玄米の持つ生命力に炭化一歩手前まで煎ったエネルギーがプラスされた、香ばしく、健康増進が期待できる、丹念に心を込めて作った黒焼き玄米のお茶です。

赤米玄米は福岡の糸島産を使用。 無農薬のお米です。

 

 

赤米

【活茶】は、赤米の玄米を炭化一歩手前まで、 遠赤外線で時間をかけ黒焼きにしたものです。

赤米は弥生時代より伝わる米の原種で、 雑草の如く生命力たくましい米文化の元祖。

 

 

収量が少ない事で、広く栽培されていませんが、 赤米は生産者のご夫妻古くから神事に使用され神社の神田などで栽培し、種の保存が保たれてきました。

普通の玄米と比べて、赤米はミネラルが豊富

だから、黒焼きにしたときに、普通の玄米と赤米玄米では、味のコクと深みに違いがあります。

また玄米の黒焼きは、古来より食用家達が食べ物を薬として 用いた手法で衰弱した患者の体力回復に役立ててきました。                                             

 一般米と赤米との違いは?

違い

黒焼き玄米

東洋医学には食べ物にも陰陽という考え方があって、 身体を冷やしたり組織をゆるめる食べ物を陰性とし、 身体を締めたり、暖める食べ物を陽性としています。

糖分や水分の多いものは陰性で、菓子やジュース、 果物などはその代表です。

これらの食品を多く摂る 現代においては、特に陽性の食べ物が必要です。

17時間焙煎した、黒焼き玄米の【活茶】は最高に陽性の性質を持った食品で、すぐれた波動を持ち、免疫力を高めると共に、香ばしく、 大変美味しいとご好評を頂いており、日頃の健康維持に最適です。

陰性から陽性への体質改善にお勧めです。


~お客様の声~

 ■福島県在住 さくらママさまより           

黒焼き赤米玄米茶を飲んで…

 

■東京都在住 かおりんさまより 

黒焼き赤米玄米茶を飲んでの声

    

               黒焼き玄米「活茶】のご注文はこちら  


飲み方の説明

黒焼き玄米【活茶】を健康維持として飲まれるならば、
2リットルの水に大さじ1杯の活茶を入れ、30分ほど煮出すと美味しいお茶になります。
味はお好みで調節してください。

体質改善目的の方は、1リットルの水に大さじ1~2杯の活茶(約15~30g)と、天然の塩を一つまみを入れ、水が2/3になるくらいまで弱火でじっくり煮詰めて(約1~2時間)お召し上がりください。

黒焼き玄米【活茶】活用法 その1

「煮出したあとのガラのご使用法」

フライパンで乾煎りして、塩や、梅酢などでからめて、

すり鉢で すり潰したものをフリカケなどにして食べると美味しいです。

畑などに撒くと、酸性雨で酸化した土をアルカリに戻し、土壌を再生し植物の活性化に繋がります。

黒焼き玄米【活茶】活用法 その2

健康維持に、黒焼き玄米【活茶】をそのままガリガリ食べてもいいです。

「これを1日1回食べていたら体の調子が良く、元気が出るのよ!」とのお声もあります。

黒焼き玄米 【玄神の豆知識】

玄神とは、民間療法として用いられ、 風邪をひいて熱がなかなか下がらない時、

原因不明の熱が続く時、ガンで食事ものどに通らない時、 下痢、腰痛などに効果のあるといわれています。

 

黒焼き玄神

黒焼き玄米の作り方 玄神の材料
玄米:半カップ
水:4カップ

玄米は洗わずにそのままフライパンか鍋で炒ります。(根気強く煎ってください)
焦げ茶になり、煙が立ち、次に黒くなって玄米に粘りが出てきたら火を止めます。
(弊社では17時間以上、根気強くじっくり煎っています)

火からおろしたあとも、しばらくは、くっつき合わないように混ぜます。

普通のお茶として召し上がるなら30分ほど煮出し召し上がれます。
玄神としてのお飲みになるなら、4カップの水と塩を少し加え、
水が3分の2くらいになるまで約1~2時間煎じ、茶こしでこして飲みます。

赤米玄米の黒焼き【活茶】の波動を計測してみました

活茶はほとんど“+20”という驚異的な波動数値を出しているので、
測定者の方も驚かれていました。

波動の数値では最高+20、最低値は-20
波動測定結果

黒焼き玄米 活茶

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