黒焼き玄米のお茶 【活茶】
![]() 【原材料名】 福岡産赤米玄米(農薬不使用) 《お召し上がり方》 健康維持の方は30分程度煎じて飲み、健康に問題のある方は 濃さは、お好みで調整してください。
黒焼き赤米玄米の特徴
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■福島県在住 さくらママさまより
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■東京都在住 かおりんさまより
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黒焼き玄米【活茶】を健康維持として飲まれるならば、
2リットルの水に大さじ1杯の活茶を入れ、30分ほど煮出すと美味しいお茶になります。
味はお好みで調節してください。
体質改善目的の方は、1リットルの水に大さじ1~2杯の活茶(約15~30g)と、天然の塩を一つまみを入れ、水が2/3になるくらいまで弱火でじっくり煮詰めて(約1~2時間)お召し上がりください。
「煮出したあとのガラのご使用法」
フライパンで乾煎りして、塩や、梅酢などでからめて、
すり鉢で すり潰したものをフリカケなどにして食べると美味しいです。
畑などに撒くと、酸性雨で酸化した土をアルカリに戻し、土壌を再生し植物の活性化に繋がります。
健康維持に、黒焼き玄米【活茶】をそのままガリガリ食べてもいいです。
「これを1日1回食べていたら体の調子が良く、元気が出るのよ!」とのお声もあります。
玄神とは、民間療法として用いられ、 風邪をひいて熱がなかなか下がらない時、
原因不明の熱が続く時、ガンで食事ものどに通らない時、 下痢、腰痛などに効果のあるといわれています。
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黒焼き玄米の作り方 玄神の材料
玄米:半カップ
水:4カップ
玄米は洗わずにそのままフライパンか鍋で炒ります。(根気強く煎ってください)
焦げ茶になり、煙が立ち、次に黒くなって玄米に粘りが出てきたら火を止めます。
(弊社では17時間以上、根気強くじっくり煎っています)
火からおろしたあとも、しばらくは、くっつき合わないように混ぜます。
普通のお茶として召し上がるなら30分ほど煮出し召し上がれます。
玄神としてのお飲みになるなら、4カップの水と塩を少し加え、
水が3分の2くらいになるまで約1~2時間煎じ、茶こしでこして飲みます。