アルファルファとの出会い。
株)健将ライフ創業者社長は、今の食事の現状と、日本の未来を考え、1980年頃から、これからの社会にはサプリメントが必要だ。このままの食生活では、成人病(生活習慣病)の方が急増していくと実感し、お得意先の病院の先生方と共に、『医食同源』食養の事について学び、全国だけでなく、世界へと目を向け、何かいいものがないかと捜し歩き、アルファルファに出会いました。
ふとした事からアルファルファの事を耳にし、いろいろと調べていくうちに驚きの事実が判明!アルファルファの健康威力に衝撃を受け、日本の未来を救うにはこのアルファルファしかない!と思ったそうです。世界各国からアルファルファについてのデーターや資料を集め、最も良い良質のアルファルファを選び抜き、現在の製品【スーパーベジタブル】が出来上がったのです。
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実は、本業は薬の卸屋。
薬は必要だ、無くなることはない。
しかし、薬を売っている限り、今年は風邪がはやるかな〜!
風邪がはやれば薬が売れる!
風邪はやらないかなー?
なんて・・・人の不幸を願いたくなかった・・・。
人の不幸を願うより、健康を願いたい。
そして、日本人は、今のままの食生活を続けていたら
必ず病気に苦しむ方が急増し、日本の未来は駄目になる。
皆の明るい未来を作るためにも、何かお役に立ちたいと・・・
熱い思いと日本を思う心から、誕生した一品がスーパーベジタブルなのです。
アルファルファ輸入に対しての逸話
アメリカ領事館に、社長の友人がいまして、アルファルファは食べられますか?と言う質問をしたそうです。すると、アメリカ農務省へ依頼をし調査の結果、アメリカでは傘を持ちましたか?アルファルファを食べましたか?
と言うほどポピュラーで、日常的にアルファルファが健康食品として使われていることを知りました。
また、データー分析の結果、世界でもカリフォルニアのアルファルファが最も品質がよくミネラルたっぷりで、健康の役に立つと確信し、輸入へ踏み切りました。
そこで、大きな問題が・・・
初めての輸入という事もあり、日本の税関は事細かく多くの資料を要求。
こちらもわけが分からず、パニックになり、あるがままをアメリカの会社に尋ねてみると、向こうの会社も理解が出来なかったようで、すぐさま、アメリカ大使館を通じ、日本の外務省へ連絡を入れ、外務省から税関の方へ連絡があり、意思疎通が取れ、無事に輸入を再開することが出来たのです。
〜支えられつづけて〜
アルファルファは健康効果が大いに期待できるにもかかわらず、日本では有名な植物ではありません。 流行に乗らない。アルファルファの健康効果に熱い情熱を傾け、長い年月が過ぎました。
そんな背景には、赤字続きの時代もありました。
しかし(株)健将の従業員のみんなが口をそろえて、
『赤字でも大丈夫です。自分たちが薬の販売で頑張ります。
スーパーベジタブルの製造はやめないで下さい。本物だから、こだわりを持って続けてください。お客様は、いいものは必ずわかってくださいますと・・・』
こんな従業員の熱い思いにも支えられ、今があるスーパーベジタブル
現在では、この思いが天に通じたのかもしれません。
お蔭様で、沢山の方にご愛用頂いております。

また、全国では本当にいい物を販売したいという、こだわりのお店と、
薬局や病院にてお取り扱っていただいております。(ありがとうございます。感謝!!)
本当に安心なサプリメントだから、私も小さい頃から飲んでいます。
そして私の娘にも、生後7ヶ月から毎日飲ませています。
今から先、私の孫、そして、ひ孫にも伝えていきたい一品です。
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